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2017.冬ドラマ

銀と金 ネタバレ (ドラマ・漫画) あらすじと感想 ゲスト


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銀と金

2017年1月7日 毎週土曜日 24時20分放送 テレビ東京

Amazonプライム・ビデオで1月1日(日)より独占先行配信スタート

出演 池松壮亮 リリーフランキー マキタスポーツ, 臼田あさ美

原作:福本伸行

原作は、『カイジ』、『アカギ』を筆頭に、カリスマ的人気を誇る漫画家・福本伸行氏の『銀と金』。

何事もうまくいかず、ギャンブルに逃げていた森田鉄雄(池松壮亮)が、“金がすべて”の裏社会を仕切る大物フィクサー・平井銀二(リリー・フランキー)に出会い、欲望に踊らされる悪の紳士たちを、経済的にも精神的にも粉砕し、多額の金を奪い取る、「悪」vs「悪」の「究極のマネーゲーム」を描いた魑魅魍魎のブラックエンターテインメントドラマ。

第1話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 1/7 感想

第2話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 1/14

第3話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 1/21 感想

第4話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 1/28

第5話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 2/4 感想

第6話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 2/11

第7話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 2/18 感想

第8話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 2/25 感想

第9話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 3/4

第10話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 3/11 感想

第11話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 3/18 感想

第12話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 最終話 3/25

原作の感想↓ ネタバレ注意

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銀と金 公式サイト

 

池松壮亮
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ホリプロによるプロフィール
池松 壮亮(いけまつ そうすけ、1990年7月9日 )俳優。福岡県出身。福岡大学附属大濠高校、日本大学藝術学部映画学科監督コース卒業。ホリプロ所属。2001年、10歳のときにミュージカル『ライオン・キング』のヤングシンバ役でデビュー。2005年、映画『鉄人28号』で主人公・金田正太郎役を演じ、映画初主演。映画 デスノート Light up the NEW world(2016年10月29日、ワーナー・ブラザース映画) – 竜崎 役  銀と金(2017年1月 – 、テレビ東京) – 主演・森田鉄雄 役。

 

第1話 あらすじ

うだつの上がらない森田鉄雄(池松壮亮)は、何事も上手く行かず、やり場のない怒りをギャンブルに逃げることで発散していた。負けが続く素寒貧の森田は、競馬場で裏社会を仕切る大物フィクサー平井銀二(リリー・フランキー)と出会う。銀二の悪党ぶりと、億を超える大金をたやすく手に入れる天才的な才能に憧れて「銀を超える金(キン)と呼ばれる人間になりたい」という志を抱き、欲望渦巻く裏社会へ足を踏み入れるのだった…。

kumagai hide さん

何をやっても上手くいかず、うだつの上がらない森田哲夫(池松壮亮)は自分の槍が乃無い気持ちをギャンブルで発散していた。負けが続くギャンブラ-森田は競馬場で裏会社を仕切る平井銀二に出会う。森田は平井の悪党ぶりと、億単位のお金をたやすく手に入れる力に引かれていく。平井銀二に負けない男になりたい「銀を超える金と呼ばれる様になりたい」と思い金の欲望渦巻く裏社会に足を踏み入れ、命をかける悪と悪の戦い。一こんな市の森田が大金を手にして銀二を超えられるか楽しみです。悪同士のだまし合い、銀が負けるか哲夫が金と呼ばれる人間になるか。2話からも楽しみです。


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第2話 あらすじ

ギャンブルで負けが続く素寒貧の森田鉄雄(池松壮亮)は、億を超える大金を手にするため、裏社会を仕切る大物フィクサー平井銀二(リリー・フランキー)と組んで仕事にかかる。まず銀二がターゲットにしたのは、自動車部品メーカーの日本旭。この会社の株取引で大金を得ようと考えた銀二だが、そこに立ちはだかるのは、同じもくろみを持つ梅谷哲(ダンカン)。銀二は梅谷を潰すため、森田とともに接触するのだが…。

ゲスト
梅谷哲…ダンカン 海堂正行…丸山智己 丸石修…羽場裕一 土門猛…大石吾朗

第3話 あらすじ

森田鉄雄(池松壮亮)は、平井銀二(リリー・フランキー)とともに自動車部品メーカー日本旭の株取引で大金を得ようとしていた。同じもくろみを持っていた梅谷哲(ダンカン)から株を譲り受け銀二はいよいよ日本旭を潰しにかかる。銀二は、日本旭の後ろ盾である帝日銀行の弱みを握り、帝銀から日本旭への資金を断つことで株取引を優位に進めようとしていたが、帝銀頭取・土門猛とある人間により軟禁状態になってしまう…。

ゲスト
梅谷 哲…ダンカン 海堂正行…丸山智己 丸石 修…羽場裕一 土門 猛…大石吾朗 伊沢敦志…嶋田久作

kaneko24 さん

出演俳優さんたちがオシャレでかっこいいので観始めたのですが、特にリリーフランキーさんが本当に素敵です。今までにないヘアスタイルなのも良いし、映画「凶悪」のような人として破綻していて恐ろしいというよりは、ちゃんと兄貴分な感じがかっこいいです。そんな兄貴分に囲まれているからか、池松君がとてもかわいらしく見えます。ピンチに陥ったリリーさんたちを助けようとなりふり構わず奔走するところがとても良かったです。原作を知らないので、この後どうなるのか全然分かりませんが、この素敵な俳優さんたちがこの先の展開を盛り上げていってくれることをとても期待しています。

第4話 あらすじ

森田鉄雄(池松壮亮)は、平井銀二(リリー・フランキー)から「5億円を稼ぐまで、さよならだ」と突然別れを告げられる。5億円を稼ぐ術を探していた森田は、偶然、帝銀頭取・土門(大石吾朗)が10億円のセザンヌの絵を部屋に飾っている記事を目にする。その直後に森田は、偶然助けた女性に連れられて、アルバイト先であるという中島(佐野史郎)が経営する画廊を訪れる。森田は中島を標的にすることを思いつくが…。

ゲスト
中島明夫…佐野史郎 土門猛…大石吾朗 青木美沙…鉢嶺杏奈

第5話 あらすじ

森田鉄雄(池松壮亮)は、画商の中島(佐野史郎)に、セザンヌの贋作を売りつけ大金を稼ぐ方法を思いつく。その方法とは、暗い部屋の中で、3枚の絵の中から本物を選ばせるというもの。森田は、船田(村上淳)や新人画家で中島の元でアルバイトをしていた青木(鉢嶺杏奈)の協力を経て、入念な準備を重ねるが…。セザンヌの絵に関しては美術界イチの鑑識眼を持つ悪徳画商と、大金を手にしたい森田の怒涛の心理戦が始まる。

ゲスト
中島明夫…佐野史郎 土門猛…大石吾朗 青木美沙…鉢嶺杏奈

choco505 さん

平井さん無しでどう相手を騙すのかが見どころでした。相手はかなり手強いし、よほどの策がないと無理だろうと思いながら観ていました。味方についていたはずの女性の裏切り、展開の早さに多少無理を感じたものの、目を離せませんでした。3択を突き付け、さらに相手にとって不利な条件ばかりを提示していった時、これは勝負さえできないのではないかとハラハラしましたが、あの騙し騙される駆け引きがとても印象的でした。お札を並べて橋にする、この発想にはさすが!でした。

第6話 あらすじ

森田鉄雄(池松壮亮)はセザンヌに関して美術界イチの鑑識眼をもつ画商の中島(佐野史郎)に3枚の絵の中から本物のセザンヌを選ぶという勝負を仕掛ける。さらに、森田は、絵までの“距離”を売るという。しかしその金額は1センチ100万円。確実に本物を選びたい中島は、まずは1億円を使い、絵までの距離を1メートル縮める。果たして森田は中島との勝負に勝ち、大金を手にすることができるのか?セザンヌ編、クライマックス!

ゲスト

中島明夫…佐野史郎 土門猛…大石吾朗 青木美沙…鉢嶺杏奈

第7話 あらすじ

六本木にあるクラブでは、週末にギャンブル好きが集まり、賭け金の上限がない違法ポーカーが行われていた。西条建設社長の御曹司・西条達也(大東駿介)は、同じく一流企業の社長を親に持つ有田新一(坂口涼太郎)と岡部真人(大倉士門)とともに、イカサマを使い、若い女性と勝負し、金と身体をほしいままにしていた。日本有数の金持ちである西条たちから大金を奪うため、森田鉄雄(池松壮亮)は違法ポーカーに挑む!

ゲスト

西条 進也 – 大東駿介(西条建設の御曹司。)
伊藤 美緒 – 高月彩良
岡部 真人 – 大倉士門
有田 新一 – 坂口涼太郎
近藤 由香理 – 我妻三輪子
三島 明穂 – 岸明日香(三輪浜商事OL。)

tricotpizzaさん

さすが演技派俳優、池松壮亮だと感じた。7話になり、池松が演じる、森田鉄雄がどんどん人として、ズルがしっこいところが、成長していることがだんだんわかってきた。それを視聴者に感じてもらうために、的確に演じている池松は天才だと思う。
この話では、たちが悪いポーカーをやっている大東俊介たちのバーに、乗り込みに行った時に、池松がお金を出す前の、余裕を見せるためなのか、少し笑みが混じっているように演技をしたシーンが印象だった。このドラマでは、余裕を感じさせるために、工夫をして、演技を行なっているということを考えさせられる。

池松壮亮はここ数年で、知られた演技派俳優だが、なぜかなんの役でも、目の奥に何か潜んでいるような、ミステリックな雰囲気を持っている。それは良い意味で捉えてもらって構わないとおもいます。

僕は池松のミステリックさは唯一無二のものだと思っていて、最近の俳優の中でズバ抜けていると思います。

第8話 あらすじ

大金持ちである西条達也(大東駿介)たちから大金を奪うため、森田鉄雄(池松壮亮)は賭け金上限なしの違法ポーカーで勝負していた。森田は、大金がかかった勝負にもかかわらず、緩みきった西条たちの表情から、何かしらのイカサマをしていると見抜くが、それが何なのか分からずにいた。森田は一度、冷静になるため席を外す。そこに現れた伊藤美緒(高月彩良)と話している最中、森田にイカサマを見破る圧倒的な閃きが舞い降りる!

ゲスト

西条 進也 – 大東駿介(西条建設の御曹司。)
伊藤 美緒 – 高月彩良
岡部 真人 – 大倉士門
有田 新一 – 坂口涼太郎
近藤 由香理 – 我妻三輪子
伊沢敦志 - 嶋田久作

choco505さん

先週に引き続きの賭博ポーカー対決に引き込まれていきました。どうして鉄男は手札がブタなのに勝負を仕掛けたのか、良いカードの時に勝負をした方が良かったのではないのか。イカサマを見破っていたが果たしてうまく対処したのか、まったく予想がつきませんでした。もしかしてカードを入れ替えて鉄男もイカサマをしたのかな?と思いましたが、そんなタイミングがあったのかどうか。平井さんがいなくても堂々と冷静に勝負をしている鉄男が大きく見えました。

大東駿介といえば「新・ミナミの帝王」の3枚目キャラのイメージが強かったので、今回のように目が死んでいる役があんなにハマるとは意外でした!

第9話 あらすじ

西条達也(大東駿介)たちから大金を奪うため、森田鉄雄(池松壮亮)は賭け金上限なしの違法ポーカーで勝負していた。賭け金が7億に及んだところで、西条は青天井のルールをなくして、7億での勝負か、ルール違反の違約金として1億を森田に支払うという提案をする。手持ちカードが弱いにもかかわらず、森田は7億での勝負を決断。森田の手持ちカードを知る西条は、森田がカードすり替えのイカサマを事前に防止する。果たして森田は、7億勝負に勝つことができるのか!?

ゲスト

西条 進也 – 大東駿介(西条建設の御曹司。)
伊藤 美緒 – 高月彩良
岡部 真人 – 大倉士門
有田 新一 – 坂口涼太郎
伊沢敦志 - 嶋田久作
蔵前仁 柄本明

第10話 あらすじ

次のターゲットは、総資産6000億円で、日本最大のパチンコチェーン蔵前グループの総師である蔵前仁。平井銀二(リリー・フランキー)らとともに、森田鉄雄(池松壮亮)は、一ツモごとに100万円を支払い、それを供託金として貯め、最終的に勝てば総取りすることができるという、常軌を逸した“蔵前麻雀”で勝負に挑む。ギャンブルの怪物と言われる蔵前に森田は勝利することができるのか!?最凶の麻雀編が幕を開ける。

ゲスト
蔵前仁…柄本明
西条達也…大東駿介
袋井芳郎…林泰文
石井幹夫…島津健太郎

saya.cocoa244さん

主人公の森田鉄雄がマージャンでギャンブルの怪物と言われる蔵前仁に挑もうとしているところが面白かったです。 現実では考えられない大金をかけて勝負をし、負ければ一生奴隷になってしまう、人生をかけた大勝負に、森田が勝てるのか、つづきがものすごく気になりました。これからどうやって森田が蔵前に挑んでいくのか、どういう手を使って勝負するのか、来週も絶対見逃せないし、原作のマンガも読んでみたいなあと思いました。

第11話 あらすじ

総資産6,000億円でギャンブルの怪物と言われる蔵前仁(柄本明)に、平井銀二(リリー・フランキー)とともに勝負を挑む森田鉄雄(池松壮亮)。一ツモ100万円、さらに親はツモ代を倍々にアップできるという“蔵前麻雀”で、500億円を賭け、勝負に挑んでいた。南四局の時点でトップに立つ森田は、このまま逃げ切り、これまでプールした供託金を総取りしようとしていたが…。リーチをかけているのは蔵前と森田。この半荘、森田は勝利し、大金を手にすることはできるのか!?

ゲスト
蔵前仁…柄本明
袋井芳郎…林泰文
石井幹夫…島津健太郎

kazuhirokidaさん

最終話に向けてのいよいよ中盤という事で、先週に引き続き期待して見ていましたが、話があまり進まず惹きつけられる物がなかったように感じました。森田が銀二にナイフを渡され、死を覚悟しろと言われるシーンからの流れをもう少し丁寧に時間を掛けても良かったと思います。そこからの翌朝のシーンで森田が銀二からあっさり蔵前の弱点を教えるまでの流れが単調に感じました。森田役の池松壮亮は、もっと良い演技が出来るので物足りなかったです。

第12話 あらすじ

蔵前仁(柄本明)の総資産6,000億円を根こそぎ奪うため、森田鉄雄(池松壮亮)は平井銀二(リリー・フランキー)とともに、麻雀対決に挑んでいた。森田の手配は、役満“大三元”まであと一手。森田が役満であがれば、役満祝儀として蔵前から約6,000億円を手にすることができる。蔵前の部下は総資産を失うことを恐れて、示談で勝負を放棄する提案をしたが、蔵前はそんな言葉に耳を貸そうともせず、森田との勝負に突き進む。果たして森田は蔵前に勝利することができるのか!?最凶の麻雀完結編!

ゲスト
蔵前仁…柄本明
袋井芳郎…林泰文
石井幹夫…島津健太郎

ネタバレ注意

原作の感想

hidegmさん

もう20年以上も前の漫画ですが、当時読んだときの衝撃を今でも覚えています。主にギャンブルを通じての人間心理の描写が秀逸で、ギャンブルの波に溺れて人が崩壊していく様は印象深かったです。

特に、西条とのポーカー勝負で、相手のイカサマを逆手に取った森田鉄雄の策には痺れました。そして、銀さんが誠京麻雀で最後に見せた手中に中を隠し持つ起死回生の逆転の策は、まったく予想も出来ず驚愕でした。よくこんなストーリーが描けるなと当時興奮して読んだ事を覚えています。

また、株の仕手を通じての企業とのマネーゲームや、政治法案絡みの話など、社会勉強にもなる内容が多かったですね。今読み返しても充分面白く、作中から当時の社会情勢が読み取れるのも興味深いです。当時は銀行金利が6%も付いていたんですね。今じゃ考えられない高金利ですが、それでも作中では銀行金利は詐欺的に低いと表現しており、豊潤な時代だったことが垣間見えます。

そして、主人公二人の個性的なキャラクターもこの漫画の魅力のひとつだと思います。銀さんこと平井銀二は、悪党には違いないがどこか人情味に溢れています。また、悪党達が支配する裏社会に強烈に憧れるが、最後は悪党になり切れず傷つき突然の引退を決意した森田鉄雄の繊細なキャラクターも魅力的でした。

テレビドラマで実写化される際に、この主人公二人の人形描写がどのように描かれるのかが楽しみです。特に当時とは時代背景がまるで違うわけですから、オリジナルのストーリーを忠実に再現するのは困難でしょうし、いったいどのようなストーリーが展開されるのか?そこで銀と金の魅力的なキャラクターが損なわれることなく、原作同様魅力的に描かれている事を期待したいと思います。

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