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2016.秋ドラマ

校閲ガール・河野悦子 ゲスト・あらすじと感想 1話・2話・3話・4話・5話・6話・7話 


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2016年10月5日 毎週水曜日 22時~

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子

主演 石原さとみ

原作は KADOKAWA刊 の「校閲ガール」シリーズ

脚本は中谷まゆみ

おしゃれ好きのポジティブ思考の河野悦子。夢のファッション編集者を目指し出版社に入社も配属されたのは校閲部。しかし、地味な仕事でも真っ向勝負!!仕事って本気でやれば 超・おもしろい! 夢を叶えた人もまだ叶えてない人もエールを送るお仕事ドラマ。

作品の見どころと期待の声↓ 視聴者・コメントより

第1話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 感想 10/5

第2話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 感想 10/12

第3話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 感想 10/19

第4話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 感想 10/26

第5話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 感想2 11/2

第6話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 11/9

第7話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 11/16

8話以降のあらすじは公式サイトのストーリーにて

http://www.ntv.co.jp/jimisugo/story/index.html

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子 の後番組は 2017年1月18日より 「東京タラレバ娘」主演:吉高由里子

東京タラレバ娘 1話2話3話4話 あらすじと感想

キャスト

河野悦子:石原さとみ
折原幸人:菅田将暉
森尾登代子:本田翼
米岡光男:和田正人
藤岩りおん:江口のりこ
尾田大将:田口浩正
今井セシル:足立梨花
波多野 望:伊勢佳世
佐藤百合:曽田茉莉
江青木洋平:松川尚瑠輝
正宗信喜:杉野遥亮
東山:ミスターちん
西田:長江英和
北川:店長松本
本郷大作:鹿賀丈史(特別出演)
亀井さやか:芳本美代子
貝塚八郎:青木崇
高茸原渚音:岸谷五朗

 

 

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地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子 公式サイト

teikokuさん

働く女子がヒロインの作品を扱うことが多い水曜ドラマ枠。今度は,校閲という地味な職業をピックアップ。主演は,公開中の映画『シン・ゴジラ』でも注目の石原さとみさん。石原さんは,BSで再放送中のNHK連続ドラマ『てるてる家族』では,頼りないながらも明るく前向きで元気な女子を好演しております。数々の女優賞を受賞している石原さんの校閲ガール。地味な職業をどうドラマにするのか楽しみです!ファッション大好き女子役ということで,一足先に秋冬ファッションもチェックできそう!

第1話あらすじ

オシャレ大好き河野悦子(石原さとみ)はファッション誌の編集者を夢見て出版社に入社。しかし配属されたのは「校閲部」。原稿の誤字脱字や内容に間違いがないかを確認する超地味な部署だった…。それでも、ポジティブな悦子は一生懸命!破天荒な校閲で大御所作家に呼び出された一方、偶然出会った大学生の作家・折原幸人(菅田将暉)に一目惚れ!? ド派手なファッションの校閲ガール・河野悦子が仕事に恋に大暴れ!

 

kazunoriさん

石原さとみが主演という事で楽しみにしていた校閲ガール1話。小説が原作みたいだけど校閲なんて初めて知ったので、仕事内容を見てても、とても新鮮な感じ。これながこれゆきのとこは普通に読めないだろうと思いましたが。ハチャメチャな感じだけどストレートにものをいう悦子なんかいいですね。ドラマの途中で悦子って入って悦子が色々のファッションをしてカットインするのも、なんかいい感じ。森尾が幸人に居候したらというとこらへんで終わったけど、仕事以外にも一波乱ありそうな気がします。


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第2話あらすじ

悦子(石原さとみ)は、会社の近くでぶつかった幸人(菅田将暉)に一目ぼれして以来、彼のことが忘れられないでいた。
そんな中、悦子は、是永是之という作家の小説を校閲する。是永の作品は架空の動物が登場したり独特な感性で書かれているため、校閲するにも事実確認が難しい。悦子は是永の小説に困惑し、いら立つのだった。
一方、幸人は、モデルにスカウトしてくれた森尾(本田翼)の家に居候させてもらうことに。森尾は、幸人を編集長の亀井(芳本美代子)に引き合わせ、モデルとして育て始める。
悦子は、主婦の人気ブロガー・亜季(ともさかりえ)の節約術ブログをまとめた書籍の校閲を任される。普段からファッションにお金を使うことを優先させて生活を切り詰めている悦子は、亜季の節約アイデアに興味を持つ。さらに彼女は、自分が知っている節約術を校閲した原稿に付け加えて、編集担当の貝塚(青木崇高)に戻す。
その後、悦子は貝塚から、亜季が悦子に会いたがっていると聞かされる。悦子は貝塚とともに、亜季に会いに行く。亜季は、悦子がアイデアを出してくれたことを喜び、自分の本に加えたいと言い出す。悦子と亜季は、すっかり意気投合。悦子は校閲としての立場を越えて、亜季の本について次々とアイデアを出す。悦子と亜季の主張に振り回され、貝塚は困惑する。
亜季から感謝され、本の奥付に悦子の名前を載せたいと言われる悦子。得意満面の悦子に対して、藤岩(江口のりこ)は「校閲は陰で支える存在だ」とたしなめる。しかし、悦子は聞く耳を持たない。そんな中、亜季の本に関する大事件が起こり…。

 

kazunoriさん

悦子も校閲に慣れた感じで始まった校閲ガール。節約ブログ本の担当になってダンボール映画館なんてアイディアだしてたけど本当にあんな迫力ある画面になるのかな⁉それよりも映画の解きかける少女って…ダンボール映画館より、そっちの方が気になったけど。今回は悦子の大失敗を反省する感じで終わったけど校閲部に更にやりがいを感じていくのかな⁉それにしても校閲なのに出勤毎に変わる悦子のファッション。ドラマの題名じゃないけど毎回オシャレに決めて地味に凄いな~。

 

第3話あらすじ

人気作家・四条真理恵の小説の校閲を任された悦子は、ある矛盾を指摘したことで四条から感謝される。しかし、その矛盾を指摘したのは悦子ではない。誰かが四条のゲラに指摘の付箋を貼ったのだ。悦子は、四条のファンであるために担当を外された米岡(和田正人)の仕業ではないかと考えるが、彼ではなかった。そんな中、米岡と一緒に四条のトークイベントに出席した悦子は、そこでなぜか藤岩(江口のりこ)の姿を目撃する…。

kazunoriさん

相変わらず河野悦子のマイペースな感じで始まった校閲ガール。まさか付箋を貼ってるのが藤岩さんだったとわな~。悦子が藤岩さんをお洒落に仕上げるのに、ばっちりメイクまでもするとは思ってませんでした。まぁ、それきっかけで藤岩さんとも仲良くなれたみたいだけど。それにしても河野悦子って口が悪い!!口が悪いといっても言ってる内容はスカッとジャパンな事が多いけど。少し古い気もするけど、卓球のシーンの河野悦子のサァーッ可愛いかったな~。恋の行方は微妙な展開になっていくのかな⁉

第4話あらすじ

悦子(石原さとみ)は、女優・杉本あすか(南沢奈央)の自叙伝の校閲を担当。内容確認のため、あすかの実家を訪れた悦子は、あすかを追うゴシップ記者・山ノ内(山中聡)と出くわす。数日後、あすかに隠し子がいるというスクープ記事が発表され、あすかの自叙伝は出版中止の危機に。あすかの釈明会見で、悦子は思いもよらない行動に出る…。一方、幸人(菅田将暉)は、森尾(本田翼)に作家であることを公表するよう説得され…。

4話ゲスト

南沢 奈央
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公式プロフィール – Sweet Power
※南沢 奈央(みなみさわ なお、1990年6月15日 -)女優。。スウィートパワー所属。2006年、スカウトをきっかけに、芸能界入り。10月、テレビドラマ『恋する日曜日 ニュータイプ』多々野ユリ 役で、主演デビュー。栞と紙魚子の怪奇事件簿(2008年1月 – 3月、日本テレビ) – 栞 役 赤い糸(2008年12月 – 2009年2月、フジテレビ) – 竹宮芽衣 役 「お父さんは二度死ぬ」(2013年6月1日 – 6月22日、NHK BSプレミアム) – 大沢麻衣子 役 ノンママ白書 (2016.8-)塚本 梨々花役

山中聡
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山中聡 – Yahoo!検索(人物) – Yahoo! JAPAN
※山中 聡(やまなか そう、1972年1月30日 )俳優。実兄は俳優の山中崇史。連続テレビ小説
「まれ」スピンオフ・前編「僕と彼女のサマータイムブルース」(2015年10月24日、NHK・BSプレミアム) – 大山 役。ヒガンバナ〜警視庁捜査七課〜 第9話(2016年3月9日、日本テレビ) – 道重隆太郎 役 警視庁・捜査一課長(2016.4-)第6話

kazunoriさん

今回は悦子がメガネ女子で始まった校閲ガール。メガネをかけても、やっぱり石原さとみは可愛い事には間違いない‼悦子は校閲以上に校閲の仕事してるけど、校閲の仕事してると色んな事を調べるみたいだし、色々詳しくなりそうって悦子を見てると思ったな~。最近の悦子は、ちょっと物知りすぎ!!説明の時に早口になるのは少しだけ気になるけど。森尾の電話は不倫してるって事なんだろうけど幸人にキスしたのにはビックリ‼まぁ幸人を見る時の目は確かに恋する女の目だったけど。悦子は森尾の気持ち知ったらどうするのかな~⁉

第5話あらすじ

悦子(石原さとみ)は、大ファンだった伝説のスタイリスト・フロイライン登紀子(川原亜矢子)のエッセイの校閲を任され大張り切り。一方『Lassy』編集部では、幸人(菅田将暉)たち専属モデル候補のスタイリングを登紀子が担当することに。登紀子の指示で撮影用小道具を集めた森尾(本田翼)だったが、登紀子からセンスがないと一蹴される。森尾が苦労して集めたのを知っていた悦子は、登紀子の態度に黙っていられなくなり…

第5話ゲスト

伝説のスタイリスト・フロイライン登紀子
川原亜矢子
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川原亜矢子 公式サイト
※川原 亜矢子(かわはら あやこ、1971年4月5日 -)ファッションモデル、女優、ナレーター、エッセイスト、ニュースキャスター。大阪府東大阪市出身。1990年代にフランスに渡り、日本人モデルとしてシャネルなどの有名デザイナーコレクションに出演し活躍した。女優としても1989年にデビューし、帰国後は本格的に活動。スカウトされ、1987年頃から、婦人画報社(現ハースト婦人画報社)の月刊誌「mc sister」の専属モデルとしてデビュー。TOKYO コントロール(2011年、フジテレビ系) – 主演・鈴木真紀 役 TOKYOエアポート〜東京空港管制保安部〜(2012年、フジテレビ系) – 鈴木真紀 役

kaori68jpさん

小気味よく進んでいて、登場人物のキャラクターも上手く、途中までは楽しめました。ただ、ヒール役のファッションの大御所が改心する展開があまりに急すぎてちょっとついていけず消化不良でした。校閲での地道な確認作業を見て、無駄なことなどないと考えていた初心を思い出す…落としどころはきれいだけど、あまりにご都合主義で、納得いかないです。あと、相変わらず校閲という仕事の中身に全然切り込めてない感じです。踏み込みの浅さが目立ちました。 溢れかえってる情報社会の中で自身の言葉で綴る言葉の重要性とそれをより伝わりやすくする校閲という仕事の大事さを描いているはずなのでは?と…おもいます。何を選択し何を信じ何に惑わされ何が導いてくれるのか迷いやすい世の中で、事実確認に奮闘する悦子の行動力には、勇気をもらうこともあるのでもっとそのお仕事の部分を掘り下げてほしいです。 悦子のファッションはかわいくそれは参考になります。石原さとみだから着こなせているのでしょうか?場面としては、浅草デートでのはりきり悦っちゃんと幸人くんの時が止まるシーンはかわいかったです。恋愛要素はあんまりいらないですけど、今回のこのシーンはすてきでした。

purunさん

毎回石原さとみのファッションが楽しみです。憧れのデザイナーに会える喜びで嬉しがる主人公の姿が可愛かったです。またまわりが何と言おうと何事にも妥協せずに自分に悔いなきように行動する姿は頼もしく憧れます。それを見ている人々も最初は呆れますが、自然に引き込まれて応援してしまったり、諦めない心や初心を思い立たせ、相手も変えてしまう所が素晴らしいです。主人公は常に思っている事言いたい事を黙っていられなくて言ってしまいますが、見ていてスカッとしますし羨ましく思います。

kazunoriさん

最近は校閲する人とファンだったりとか何か関わりがある事が多過ぎやしないか⁉とか少し思ってしまう校閲ガール。まぁ、だからって面白くないわけじゃないんだけど。思いたったら行動してしまう悦子は、やっぱりなんかいいです。最終的には悦子のおかげで森尾の事も含めて上手くいったし。そういえば幸人は悦子が幸人の事好きって事を気付いてなかったのかな⁉凄いタイミングで悦子が森尾の家をたずねる感じで終わったけど、先がめっちゃくちゃ気になるな~。

第6話あらすじ

幸人(菅田将暉)が森尾(本田翼)と同居していると知った悦子(石原さとみ)は、幸人を尾行することに…。一方、仕事では子供向けの新雑誌に掲載される小説の校閲を任される。子供向けなのに難解なため、悦子は編集部の貝塚(青木崇高)に抗議。そんな二人の前に、かつて作家志望で貝塚が担当していた桐谷が現れる。桐谷は、貝塚を恨んでいた。そんな中、悦子が担当していた小説の作者が作品を新雑誌に掲載しないと言い出し…。

ゲスト
安藤政信
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安藤政信 – Sony Music Artists
安藤 政信(あんどう まさのぶ、1975年5月19日 )俳優。神奈川県川崎市出身。神奈川県立向の岡工業高等学校卒業。身長175cm。おうし座。血液型O型。1994年、高校卒業前にスカウトされる(安藤は高校を留年している)。1996年、『キッズ・リターン』でデビューし、その年の映画賞を総ナメ。恋の三陸 列車コンで行こう!(2016年2月27日 – 3月12日、NHK総合) – 大迫達也 役

第7話あらすじ

幸人(菅田将暉)が本郷先生(鹿賀丈史)の息子!?本郷のエッセイを校閲していた悦子(石原さとみ)はそんな疑問にたどり着いてしまった。担当編集者である貝塚(青木崇高)に聞くと、幸人と本郷の関係には深い闇があるらしい…。幸人に確かめるか悩む悦子だったが、リスクを恐れて指摘を無くしてしまっては作品のためにならないと、校閲者として幸人に問いかける…

 

校閲ガール (角川文庫)

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