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2017.冬ドラマ

火花 ドラマ 原作:又吉直樹 ネタバレ あらすじと感想


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ドラマ 『火花』

NHK総合 2017年2月26日(日) 23時~ スタート(45分・最終回のみ50分) 毎週日曜 (連続10回)
2016年春から、Netflixにて全10話一挙配信されたものを約45分(最終回のみ50分)に再編集して放送する。

キャスト
林遣都、波岡一喜、門脇麦、好井まさお(井下好井)、村田秀亮(とろサーモン)、菜葉菜、山本彩(NMB48/AKB48)、徳永えり、渡辺大知、高橋メアリージュン、渡辺哲、染谷将太、田口トモロヲ、小林薫 ほか

【原作】又吉直樹「火花」

キャスト

第1話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 2/26 感想

第2話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 3/5 感想

第3話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 3/12 感想

第4話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 3/19

第5話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 3/26 感想

第6話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 4/2 感想

第7話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 4/9 感想

第8話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 4/16 感想

第9話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 4/23 感想

第10話 ゲスト出演者/ あらすじ↓ 4/30 最終回 感想

 

原作・感想↓ ネタバレ 注意

Netflixオリジナルドラマ『火花』公式サイト

ドラマ『火花』放送開始のお知らせ

【あらすじ】

売れない芸人の徳永(林遣都)は、営業で行った熱海の花火大会で先輩芸人の神谷(波岡一喜)と出会う。誰にもこびないスタイルと天才的なセンスに強く惹かれた徳永は、神谷に弟子入りを懇願する。神谷が伝えた唯一の条件、それは「俺の伝記を作ってほしいねん」という言葉だった。夜ごと酒を酌み交わしつつ、「お笑い」について熱く語り合う徳永と神谷。神谷は自らの笑いの哲学をさらけ出し、徳永はそのすべてを吸収しようとする。馬鹿馬鹿しくも純粋に笑いに向き合う時間を共有する中で、2人の歯車は少しずつ噛み合わなくなっていく。コンビとして少しずつ売れていく徳永と、すべてがうまくいかずもがき苦しむ神谷。ある日神谷は借金を抱えたまま、忽然と姿を消してしまうのだった・・・・・・

キャスト

徳永 太歩 演 – 林遣都
お笑いコンビ「スパークス」のボケ担当。

神谷 才蔵 演 – 波岡一喜
お笑いコンビ「あほんだら」のボケ担当。徳永の先輩芸人。

山下 真人 演 – 好井まさお(井下好井)
お笑いコンビ「スパークス」のツッコミ担当。

大林 和也 演 – 村田秀亮(とろサーモン)
お笑いコンビ「あほんだら」のツッコミ担当。

宮野 真樹 演 – 門脇麦
神谷の同居人

日向 征太郎 演 – 田口トモロヲ
スパークスが所属する芸能事務所・日向企画の社長。

緒方 健治 演 – 染谷将太
日向企画の社員。お笑い担当。

西田 英利香 演 – 菜葉菜
日向企画の社員。

ロクさん 演 – 渡辺哲
徳永と同じアパートの住人。

小野寺 演 – 渡辺大知
徳永と同じアパートの住人。

あゆみ 演 – 徳永えり
徳永の元バイト仲間。現在は美容師。

望月 演 – 温水洋一
徳永のバイト先のコンビニ店長。

恩田 演 – 宮崎吐夢
徳永の新しいバイト先の店長。

渡辺 演 – 小林薫
武蔵野珈琲店の店主。

百合枝 演 – 高橋メアリージュン
山下の恋人。

笹本 英樹 演 – 忍成修吾
テレビ局ディレクター。

里島 誠 演 – 村杉蝉之介
テレビ局ディレクター。

熱海のイベント主催者 演 – 山本浩司

熱海の居酒屋の店員 演 – 山本彩(NMB48)

焼き鳥屋の店員 演 – 武田梨奈


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合コン相手 演 – 今井華、島袋聖南

第1話 あらすじ

売れない若手芸人と天才肌の先輩芸人との魂の交流の軌跡を描き、芥川賞を受賞した又吉直樹のベストセラー小説「火花」。世界190か国に配信されたこの「火花」の連続ドラマを、地上波で初めて放送する。2001年夏。売れないお笑いコンビ・スパークスの徳永(林遣都)は、先輩芸人の神谷(波岡一喜)に熱海の花火大会の営業で出会う。徳永は神谷の激烈な漫才に衝撃を受け、弟子入り志願する。

佐古さん

金曜の「あさいち」に林遣都が出演していて「火花」が放送されると知り嬉しかったです!ネット配信だったやつと同じもの?なのかはよく知らないですが、小説も読んでないしネット配信のものも見ていなかったのでとても期待大!でした。

1話目、とても淡々と?45分が過ぎました。さすが又吉さん。言葉の言い回しとか面白くて、最初の〈インコ〉のくだり、普通に若者の会話なのかと思ってたら、漫才のネタだったという。でもその〈インコ〉ネタ、結構好きでした。最後の方の公園でのネタ合わせの時の〈嫁〉との絡みとかすごく笑えました。銭湯で練習してるとこに居合わせたヤクザ風の人が覚えてて、合わせてくるのとかも。

夏のシーンでTシャツに短パンだったのですが、まだまだ学生と言えるくらいの風貌で、波岡さんとの体つきの差が顕著でした。それはもしかしたら芸人として?人として?の差が表されているのかもしれないですが。「べっぴんさん」で結構渋くなっていたのでその差もあるかもですが。結構淡々と進んでいったので、次回以降どんな展開になっていくのか楽しみです。

第2話 あらすじ

スパークスの徳永(林遣都)は、大阪から東京に拠点を移したあほんだらの神谷(波岡一喜)と吉祥寺で落ち合い、井の頭公園で打楽器パフォーマンスに飛び入りしたり、喫茶店で店主の渡辺(小林薫)が淹れる珈琲を飲みながら語り合ったり、濃密な時間を過ごしていく。

bamiさん

又吉さんの世界観がよく出ていると思います。独特のセリフ回しと、それでいて言葉が少なくてもうまく表現が出来ている所が凄いと思います。照明もドラマっぽくなく、どちらかというと映画に近いような、少し抑えめの感じがとてもいいです。「喫茶店でコーヒーカップを置く時に音をたてない」というような細かい描写が、小説っぽくていいですね。徳永さんを演じている林遣都さんの関西弁を聞いていると、又吉さんが後ろに浮かんでくるような気がします。声も少し似ているかもしれないですね。

神谷さんを演じている波岡一喜さんは、前に大泉洋さんの「探偵はBARにいる」のシリーズに出ていました。悪役がとても似合うと思います。

第3話 あらすじ

2001年秋。初のネタ見せオーディションに通り、きちんとした舞台で漫才を披露するスパークス。一方、あほんだらの神谷は目立った活躍のないまま真樹(門脇麦)という女性と同棲し、芸人を続けていた。吉祥寺で飲み語らい、終電を逃した徳永を真樹の家へ連れ帰った神谷。3人ははしゃぎ、夢のような時間を共に過ごす。その後、大きなオーディション会場でスパークスとあほんだらが顔を合わせることに…。

bamiさん

そろそろ鳥のネタ以外のを見たいと思っていたんですが、ようやく新ネタが出てきました。白バイ隊員と違反者のコントです。まだ少ししか見せていませんが、結構面白くなりそうな気がします。そのネタを一人公園で練習している時に、本物の警察官に職務質問を受けるというのも面白いです。警察官の人と年越しそばを一緒に食べているのがとても印象的でした。今回は飲み屋さんで「ポコ天」というものを頼んでいたんですが、見た目もシュールだし味の想像がつきません。ちょっと気になります

第4話 あらすじ

徳永(林遣都)はバイトしつつ、若手芸人が出演する舞台に立ち続けていた。神谷(波岡一喜)と初めて合コンにも行ったが、その後は普段通り二人で深く飲み交わす。ある日、幼少期に憧れた夢路いとし・喜味こいしのいとし師匠の訃報を知る徳永。いてもたってもいられず山下を呼び出すが、ネタ合わせに気が乗らない相方の山下に腹を立て、ケンカしてしまう。

第5話 あらすじ

観客投票によって順位が決まるお笑いイベント「渋谷オールスター祭」に出演するスパークス・徳永(林遣都)とあほんだら神谷(波岡一喜)。二組とも完成度の高いネタを披露する。その後、徳永は友人の美容師・あゆみ(徳永えり)の練習台になって銀髪にし、以降これがトレードマークとなる。ある日、神谷と飲んだ際にベージュのコーデュロイパンツをこき下ろした徳永。そのまま真樹の家で飲み直すが、神谷の様子が変で…。

bamiさん

やっぱりあほんだらさんのネタは面白いですね。「いいえ」と答えるネタなんて、何度見ても面白いです。渋谷オールスター祭りでは、結局優勝出来なかったんですが、神谷さんが「笑いの神様に完成度は関係ない」と言っていたのが印象的でした。バッティングセンターでのくだりも面白かったです。二人だけでなく、野球少年を微妙に絡めているのがいいですね。真樹さんの鍋の締めの「鬼まんま」が気になります。鬼のように美味しい雑炊だから鬼まんまなのかな~。

第6話 あらすじ

スパークスが初単独ライブを行うことになり、徳永(林遣都)と山下は準備に明け暮れていた。神谷(波岡一喜)とは相変わらずだが、神谷の懐具合を心配した徳永はそう菜をつまみに外で飲もうと提案。向かった公園でぐずる赤ん坊を見かけ、神谷は自作の“蠅川柳”なるもので笑わせようとするも火に油を注いでしまう。別の日、神谷から真樹と別れたと知らされた徳永。真樹宅に荷物を取りに行くのに付き合い、二人で泣きながら酒を飲む

あおちんさんさん

第5話で銀髪になった徳永役の林遣都さん。よく似合ってますよね、元々ぼそぼそと話す寡黙な青年役が多いので、今回の徳永役は声を張って一生懸命ボケてる所を見るとイメージチェンジになります。林遣都さんと言えば映画「バッテリー」の原田巧役が
ピカイチです。豪速球を投げるエースピッチャーだけど、持ち前の性格が難を呼ぶ難しい役柄を演じていました。

もう1つ映画「風が強く吹いている」の清瀬灰二役も然り。天才ランナー役がはまっていました、ランニングフォームも凄く綺麗で、相当努力したのが伺えた作品でした。どちらも共通するのが天才役です。自分の才能に苦悶する若者を演じさせると、林遣都さんの右に出る者はいないのではないでしょうか。そんな林遣都さんが火花の中では、先輩に命じられるがままマキの部屋で自慰行為に近しい事をする変態さんを演じるようになったのは、感慨深いものがありました。

第7話 あらすじ

2007年冬。スパークスはラジオ番組でネタを披露するまでになっていた。一方、あほんだらは底辺のままで、神谷(波岡一喜)は借金をしては飲み歩く荒んだ生活を送っていた。そんなある日、徳永(林遣都)は神谷の相方・大林(村田秀亮)に呼び出され、神谷が借金で首が回らなくなっていると知らされる。徳永はこれ以上神谷を追い込むまいと距離を置くようになるが…。

polaris.mum920さん

追い詰められていく神谷と、徐々に売れていく徳永の差が切なく胸に迫ってきます。先輩ヅラして後輩である徳永におごる神谷は、借金苦で首回らなくなっているのに、やっぱり寂しいのでしょう、徳永を相変わらず誘い、飲みに行こうとしますが、徳永は事情を知っているので、遠慮してしまう。でも、そうやって変な気を使われるとさらに寂しさ、孤独感を感じさせられますよね。神谷は自分が面白いと信じてて、オーディションでも果敢に挑戦しますが、ルール違反で落ち、一方、不本意ながらお客さんに寄せた徳永たちスパークスは評価される。自分を信念と、周りの反応とのギャップがないに越したことはないけど、自分のスタイル信じて上手くいかないって、さらには弟子が追い抜くって哀しいなあと思いました。

また、とにかく、林遣都や波岡一喜の漫才の間や微妙な表情の演技が素晴らしいです。小説読んで想像、理解しきれなかった部分が、この役者さん達の演技でよくわかる気がします。小説では泣かなかったのに、うるっとしたりしています。来週も楽しみです。

とにかく毎回豪華キャストですが、今回は津田寛治さんがちょい役で出ています。こんな俳優さんをちょい役で?という発見は楽しいですね。

第8話 あらすじ

「お笑いスター発掘バトル」で入賞したスパークスは、テレビのネタ番組にも呼ばれるようになっていた。収入が増え、広い家へと引っ越した徳永(林遣都)の一方で、神谷(波岡一喜)はさらに借金を重ね、自暴自棄になっていた。前回よりも規模の大きな劇場でのスパークスの単独ライブを無事成功させた後、久しぶりに神谷と会う徳永。現れた神谷は銀髪に黒服で、徳永のスタイルを真似ているのが一目瞭然だった。

bamiさん

スパークスが徐々に売れてきたのに、徳永さんがそれを素直を喜べない感じがするのが切なくていいですね。自分が売れるほど神谷さんとの距離が離れていく辛さが良く出ていると思います。神谷さんが徳永さんの真似をして、髪を銀髪にしたのはビックリしましたが、それを見た徳永さんの悲しい気持ちが良く伝わってきました。今回はネタのシーンがあまり無かったんですが、前にやっていたネタの方が面白かったと思います。売れるようになってくると万人受けするネタを作るように作家さんに言われるんですね。スーツも黒から明るいグレーに変わってしまったし。ちょっと悲しい気もします。

第9話 あらすじ

ゴールデンのお笑い番組レギュラーの話が立ち消えになったスパークス。やっと売れたと思ったら瞬く間に落ち目になり、心折れそうになる相方の山下を徳永(林遣都)は必死に励ます。家賃の安いアパートへと越した後、久しぶりに神谷(波岡一喜)に会う徳永。徳永の現状を知り、神谷も励ますのだった。そんなある日、山下が恋人の百合枝と徳永宅を訪れ、百合枝の妊娠と結婚を告げる。山下はこれを機に引退したいと言い出し…。

bamiさん

スパークスがゴールデンに出して貰えないのが演出家の「キャラが地味すぎる」という理由が残念でした。仕事も減ってスケジュールが真っ白になって、相方がバイトをしようとした時に「バイトやったら負けやからな」と言った徳永さんの言葉が切なかったです。結局相方は子供が出来て大阪に戻ることになった時、婚姻届けの証人を徳永さんに頼んだのが、人生の相方でもあったんだな~と感じさせてくれたと思います。婚姻届けを出しに行く途中で、二人でインコちゃんのネタをやっていた時は、少しほろっときてしまいました。

第10話 あらすじ

解散が決まったスパークスは、所属事務所主催のライブで最後の漫才を披露することに。解散当日、会場には神谷(波岡一喜)、百合枝、徳永の母の姿も。そしてスパークスは、こん身のネタで観客を笑顔と涙の渦に巻き込んでいく。一年後、徳永(林遣都)は不動産屋で働いていた。ある日、神谷の相方・大林から呼び出された徳永は、神谷の失踪を知る。そして仕事に戻った徳永に神谷から電話が入り…。

bamiさん

最終回は感動の連続でした。特に徳永さんと神谷さんのラストシーンが最高です。最後に二人で花火を見て、露天風呂付きの温泉に泊まって、Fカップにしてしまった神谷さんの切ない気持ちが弾けるシーンが凄く良かったです。最終回に、ロクさんや真樹さんが出てきたのも良かったですね。実家に帰ってしまったミュージシャンの「口笛吹いて歩こう~」が途中で流れてきたのも感動しました。スパークスの最後のライブは永久保存ものです。逆のことを言うくだりは本当に泣けてしまいました。

原作の感想 ネタバレ注意

saramiの子さん

又吉直樹さんはピースというコンビでお笑い芸人をやりながらも作家として小説を書き、初の連載小説である「火花」はなんと芥川賞を受賞するという快挙を遂げました。

私自身、又吉さんの著作はまだ売れていない頃から劇場で配っていたフリーペーパーに連載していた読書エッセイを中心に読んでおり、芸人としての活動もよく知っていたため、芸人を題材にした小説を書くということでどういった雰囲気になるのだろうと思いながら読みました。

「火花」は売れない芸人たちの日々を描いた小説で、主人公の徳永はスパークスというコンビを組んでいます。そんな徳永が出会ったのが所謂「芸人」を地で行くような先輩芸人・神谷でした。徳永のコンビ・スパークスは日に日に世間に受け入れられ、だんだんと一般的にいう売れっ子になっていきますが、依然として徳永は破天荒で借金を繰り返している、売れる様子すらない神谷に惹かれ続けています。売れないのに後輩に奢ってばかりいた徳永は借金が膨らみ、姿をくらまします。帰ってきた神谷は、「面白いかなと思って」という理由で何故か豊胸手術を施しており、それを見た徳永は「面白くない」と一喝し二人で泣きます。でもまだまだ二人は面白いことを考え続けていくのです。

この小説を読み終わり、芸人世界を描きつつもしっかりとした純文学になっている、と思わず驚いたのを覚えています。神谷の基準は何事も「面白いか、面白くないか」で成り立っている。でも、その面白いかどうかを判断するにあたり、神谷さん求める「面白さ」っていうものは、神谷曰く神谷自身が見えない部分にある。見えないことを知っていて、求め続けてもがくのだと言います。徳永と神谷はその生活の基準を、ぶれさせないように静かに抵抗しますが、周りは急速に動き続けていく。そこに無常を感じます。

ドラマ化されるにあたり、主役である徳永を林遣都さんが演じています。林さんと言えば雰囲気のある演技派俳優さんですので、非常に楽しみです。またその元相方役として井下好井の好井さんという、実際に劇場で活躍している若手芸人さんが演じているというのも舞台のシーンでのリアリティを上げてくれそうで期待しています。また小説の中では漫才シーン等も勿論多いのですが、文章で漫才を読むのは正直不思議な心地がしました。この辺はドラマの方がしっくりときて映えるのではないかな? と予想しています。

 

火花

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